サクラの航続可能距離表示は何を見ている?メーター145回分の実測で正体を調べた
EVに乗っていて、いちばん気になるのがメーター左下の「航続可能距離」ではないでしょうか🔋 「あと〇〇km」と出ていても、走り出すと思ったより早く減っていく。逆に…
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EVに乗っていて、いちばん気になるのがメーター左下の「航続可能距離」ではないでしょうか🔋 「あと〇〇km」と出ていても、走り出すと思ったより早く減っていく。逆に…
「EVを買うと補助金がもらえる」——これは多くの人が知っています。でも、いざ調べようとすると詰まるのが「で、うちの市はいくらなの?」という部分ではないでしょうか…
EVで遠出するとき、いちばん気になるのが「高速道路で実際に何km走れるのか?」ではないでしょうか。 日産サクラのカタログ航続距離はWLTCモードで180km。で…
日産サクラの純正スマホトレーはワイヤレス充電に非対応。そこでイエローハットで買ったエナジーギアのQi充電ホルダー「J-673」(3,280円)を取り付けてみました。長いフィンでも装着OK、でも設置場所は3回やり直し…。サクラでの取り付けと使い勝手を正直にレポートします。
EV補助金の申請って難しそう…と思っていませんか?わが家が新車のサクラで国55万円+市20万円の補助金を受け取るまでにやったことは「書類を渡す・口座を伝える・待つ」の3つだけ。振込までの実録タイムラインと、ディーラーで確認してきた2026年度の最新事情を正直にレポートします。
V2Hは結局元が取れるのか?2026年度は補助金が機器75万円+工事55万円に大幅増額。太陽光の容量別・売電単価別に回収年数を計算したら「元が取れる家」の条件がはっきり見えました。卒FITの太陽光3.5kWがあるのに見送った、わが家の理由も正直に書きます。
日産サクラのバッテリー健全度(SOH)や急速充電回数を、約5,000円の道具で自分で測る方法を写真つきで解説。OBD2ポートの場所、WiFiアダプタの接続手順、つながらないときの機内モード対策、LeafSpyの画面の見方まで、実際につまずいた経験者が全ステップをガイドします。
中古で買った日産サクラのバッテリーを、1,980円のOBD2アダプタとLeafSpy Proで実測診断。結果はSOH91.52%・急速充電たった67回・セルばらつき14mV。前オーナーの充電履歴まで見えた測定手順と、iPhone接続のつまずきポイント(機内モード作戦)を実体験で解説します。
「雨の日はEVの電費が落ちる」は本当?日産サクラ75日・3,864kmの実測データで検証したら、雨の影響はわずか5%。本当に電費を決めていたのは気温でした。猛暑日は同じ通勤路で−27%——夏のEV電費の実態と、わが家の結論を公開します。
中古EVの一番の不安はバッテリー劣化。でも「走行距離が短い=お得」はEVでは通用しません。見るべきはSOH(残存容量)と急速充電回数の2つ。自分で測る方法とお店での確認法を、中古サクラの実体験で解説します。