サクラの航続可能距離表示は何を見ている?メーター145回分の実測で正体を調べた
EVに乗っていて、いちばん気になるのがメーター左下の「航続可能距離」ではないでしょうか🔋 「あと〇〇km」と出ていても、走り出すと思ったより早く減っていく。逆に…
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EVに乗っていて、いちばん気になるのがメーター左下の「航続可能距離」ではないでしょうか🔋 「あと〇〇km」と出ていても、走り出すと思ったより早く減っていく。逆に…
「EVを買うと補助金がもらえる」——これは多くの人が知っています。でも、いざ調べようとすると詰まるのが「で、うちの市はいくらなの?」という部分ではないでしょうか…
日産サクラのバッテリー健全度(SOH)や急速充電回数を、約5,000円の道具で自分で測る方法を写真つきで解説。OBD2ポートの場所、WiFiアダプタの接続手順、つながらないときの機内モード対策、LeafSpyの画面の見方まで、実際につまずいた経験者が全ステップをガイドします。
中古で買った日産サクラのバッテリーを、1,980円のOBD2アダプタとLeafSpy Proで実測診断。結果はSOH91.52%・急速充電たった67回・セルばらつき14mV。前オーナーの充電履歴まで見えた測定手順と、iPhone接続のつまずきポイント(機内モード作戦)を実体験で解説します。
「雨の日はEVの電費が落ちる」は本当?日産サクラ75日・3,864kmの実測データで検証したら、雨の影響はわずか5%。本当に電費を決めていたのは気温でした。猛暑日は同じ通勤路で−27%——夏のEV電費の実態と、わが家の結論を公開します。
新型リーフに短時間試乗してきました。クーペSUVへの大変身、大画面+AI音声+ボタン式シフトの「装備の世代差」、ドッシリした走り、e-Pedalの意外な発見、そして価格表と実質価格まで。毎日サクラに乗るオーナー目線の正直な第一印象です。
日産ディーラーの90kW急速充電器は、充電カードなし(クレカ+スマホ)でビジター利用できます。QRから始める手順と料金2,970円/30分を現地で確認。イオン充電・自宅充電との料金比較つき。
2026年6月末発売の新型サクラを実車で見て、価格表をもらってきました。グレード別の実質価格、現行との違い(中身は同じ?)、現行オーナーは買い替えるべきかを正直にレポートします。
ディーラーで聞いた「2027年にEV補助金が減る」は本当?国のCEV補助金は登録日で変わり、普通車EVは減額・軽EV(サクラ)は据え置き。1都3県の自治体補助、新車のみという前提と中古EVという選択肢まで整理します。※プロモーションを含みます。
サクラ・リーフ・アリア、結局どれが合う?EV選びはスペックでなく暮らし方で決まる。充電環境・日常の走行・遠出の頻度の3つの質問でわかる診断と、我が家の2台持ちのリアルをまとめました。