日産ディーラーの急速充電はカードなしで使える?ビジター利用の手順と料金(2,970円/30分)を確かめてきた
日産ディーラーの90kW急速充電器は、充電カードなし(クレカ+スマホ)でビジター利用できます。QRから始める手順と料金2,970円/30分を現地で確認。イオン充電・自宅充電との料金比較つき。
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日産ディーラーの90kW急速充電器は、充電カードなし(クレカ+スマホ)でビジター利用できます。QRから始める手順と料金2,970円/30分を現地で確認。イオン充電・自宅充電との料金比較つき。
2026年6月末発売の新型サクラを実車で見て、価格表をもらってきました。グレード別の実質価格、現行との違い(中身は同じ?)、現行オーナーは買い替えるべきかを正直にレポートします。
日産サクラで6月に1,703km走った電気代は7,130円。ガソリン車なら約1.9万円、差額1.2万円。夏の電費低下や長距離ドライブの実データを家計目線で公開します。
中古EVの一番の不安はバッテリー劣化。でも「走行距離が短い=お得」はEVでは通用しません。見るべきはSOH(残存容量)と急速充電回数の2つ。自分で測る方法とお店での確認法を、中古サクラの実体験で解説します。
ディーラーで聞いた「2027年にEV補助金が減る」は本当?国のCEV補助金は登録日で変わり、普通車EVは減額・軽EV(サクラ)は据え置き。1都3県の自治体補助、新車のみという前提と中古EVという選択肢まで整理します。※プロモーションを含みます。
サクラ・リーフ・アリア、結局どれが合う?EV選びはスペックでなく暮らし方で決まる。充電環境・日常の走行・遠出の頻度の3つの質問でわかる診断と、我が家の2台持ちのリアルをまとめました。
我が家のサクラは、基本は自宅の夜間充電だけで足りています。それでもたまに遠出をすると、「出先で少し充電できたら安心だな」という場面が出てきます。 以前の記事でも…
曇り予報が雨スタートになった秩父日帰りドライブ133km。初めての外部充電と名物・珍達そばを目当てに、区間ごとの電費データと充電時間の活用術をまとめました。電気代は合計約659円、ガソリン車比838円の節約でした。
2026年度のEV補助金を完全解説。日産サクラ58万円、リーフ・アリア最大129万円。自治体補助・V2H65万円・充電設備5万円まで一気にまとめました。
サクラ・リーフ・アリアの3兄弟を深く知る前に、まずEVという乗り物の仕組みを整理。回生ブレーキ・V2H・プロパイロットまで、ガソリン車との違いを徹底解説します。